ライセンス保持者編入制度

既に国内外の操縦士免許を保持している人を対象にした編入制度です。主要な訓練コースである「プロ・パイロット養成コース」に編入し、卒業までにプロ・パイロットとしての就職に必要なすべての資格を取得します。

応募は随時受け付けていますが、在校生の訓練状況と入校希望時期によっては受験をお断りする場合がありますので、ご了承ください。


通常コースのご案内はこちら

 

コース概要(ライセンス保持者対象)

取得資格 訓練地
事業用操縦士技能証明 鹿児島空港(及びその近隣空港)
計器飛行証明  
飛行機陸上多発機限定 訓練形態
航空無線通信士 週5日(月~金曜日)全日制
航空英語能力証明(レベル4以上)  
  訓練期間
飛行時間 ※モデルケース 1年~1年5ヶ月(技量による)
単発 : 150時間  
多発 : 30時間  
: 180時間  
+技量に応じて入校前に追加訓練が必要となります

 

 

受験案内

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ライセンス保持者編入制度による「プロ・パイロット養成コース」編入の募集要綱、出願方法、募集期間等についてご案内いたします。

 

 

 

 

訓練の流れ

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卒業までの訓練の流れをご紹介します。

 

 

 

教育訓練費

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教育訓練費については、こちらのパンフレットをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

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学校見学

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あらかじめご予約の上、民間航空操縦士訓練学校または弊社の東京事業所へお越しいただければ、担当者より詳しいご説明を差し上げます。

学校見学も可能です。

ご希望の方はこちらよりお問い合わせください。

 

 

就活指導

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民間航空操縦士訓練学校では、免許取得のための訓練だけでなく、エアラインパイロットとしての就職に向けても全面的なバックアップを行います。

 

 

 

追加訓練コース 設立予定!

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◆ エアライン機型式限定 対応訓練コース

「プロ・パイロット養成コース」を修了した後の追加訓練課程として、大型機のレーティングを取得するためのコースを設立する予定です。