<![CDATA[JGAS AVIATION BLOG]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/ Wed, 24 Jul 2019 14:28:03 +0900 Tue, 12 Mar 2019 11:36:41 +0900 CMS Blue Monkey http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss <![CDATA[航空大学校宮崎本校でシーラスSR22披露式を実施]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2019/03/12/436 2月19日、航空大学校宮崎本校の格納庫にて、新型訓練機「シーラスSR22」の披露式が行われました。

航空大学校・台木一成理事長からのご挨拶、国土交通省大阪航空局・山内諒宮崎空港長からのご祝辞があり、米国シーラス・エアクラフト社の副社長David Moser氏からは記念の盾が贈呈されました。

シーラス・エアクラフト社の副社長David Moser氏
シーラス・エアクラフト社の副社長David Moser氏

ビーチクラフトA36(ボナンザ)に代わる新型訓練機シーラスSR22は、今年の夏までに合計15機が納入される計画となっています。

事業用操縦士免許の取得訓練を実施する宮崎本校の新型訓練機導入に先立ち、自家用パイロット相当の訓練を実施する帯広分校では、2017年からシーラスSR22を訓練に使用しています。

シーラスSRシリーズは、キーボードコントローラーや、自動リカバリー機能付きのオートパイロットシステムなどを搭載しており、エアライン機に近い環境で訓練を実施することが可能です。また、緊急用パラシュートシステムや極めてスピンに入りにくい翼など、高度な安全機能を多数備えています。

そのため、プロ・パイロットを養成する世界各国の訓練機関から高い評価を受けており、エミレーツ航空やルフトハンザ航空もSRシリーズを訓練機に採用しています。

帯広分校より更に高度な訓練を実施する宮崎本校においても、SR22は素晴らしいパフォーマンスを発揮できると自負しております。

SR22について説明するシーラス・エアクラフト社の役員Travis Klumb氏
SR22について説明するシーラス・エアクラフト社の役員Travis Klumb氏

式典の後には機体見学会が行われました。

シーラス・エアクラフト社役員の説明を熱心に聞く学生の皆様。メディアからの取材に対しては、新型訓練機に対する期待と、訓練への意気込みを語っていました。

今後、シーラスSR22で訓練を実施する学生の皆様の、フライトの安全とご多幸をお祈り申し上げます。

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Tue, 12 Mar 2019 11:36:41 +0900
<![CDATA[グーリアン選手、レッドブル・エアレース開幕戦で3位に!]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2019/02/14/435 レッドブル・エアレースが、現地時間の2月8日・9日、アラブ首長国連邦のアブダビで開幕しました!

レッドブル・エアレースとは、国際航空連盟(FAI)公認の飛行機レース世界選手権です。レース仕様のプロペラ機に乗ったパイロット達が、超低空でスピードを競う大迫力の航空レースで、「世界最速のモータースポーツ」「空のF1」とも呼ばれます。

世界各地でレースが行われ、その順位に応じてポイントが加算されていき、シーズンを通じて最多ポイントを獲得したパイロットが総合優勝者「Red Bull Air Race World Champion」となります。

2017年に、日本人パイロットとして初めてワールドチャンピオンの栄冠を手にした室屋義秀選手は、2018年は総合5位でシーズンを終えました。今季は2年ぶりの王座奪還に期待がかかります。

そして、こちらのブログでは、弊社が代理店を務めるアメリカの航空機メーカー「シーラス・エアクラフト社」がスポンサーになっているマイケル・グーリアン選手についてたびたびご紹介してきましたが、グーリアン選手は自己最高の総合3位で2018シーズンを終えています。わずか7ポイント差で逃したワールドチャンピオンの座を掴むために、熱い闘志を燃やして今季に挑みます。

さて、昨季までのレッドブル・エアレースでは、本戦の結果に応じてポイントが付与されてきましたが、2019シーズンからは、予選でも上位3選手にポイントが付与されることになりました。

より一層、重要性を増した予選を、見事首位で通過したのは室屋選手でした!

グーリアン選手も3位で予選を通過し、本戦を前に貴重なポイントを獲得しました。

迎えた本戦の日、室屋選手、グーリアン選手ともに、ノー・ペナルティで決勝まで駒を進めます。

決勝では、ニコラス・イワノフ選手が1番目に飛ぶ予定でしたが、機体のエンジンを始動できず棄権したことから順番が繰り上がって、急きょ室屋選手が最初にフライトすることになりました。しかし室屋選手は、その影響を感じさせない完璧なフライトを披露し、53.780秒の好タイムを記録しました。

2番目にフライトしたグーリアン選手は、途中まで室屋選手をリードしていましたが、2ラップ目で失速し、54.009秒でフィニッシュしました。

最後にフライトしたのは、2018シーズンのワールドチャンピオン、マルティン・ソンカ選手でした。ソンカ選手も途中まで室屋選手をリードしていましたが、後に失速し、最後の猛追も及ばず惜しくも室屋選手から0.003秒差の53.783秒でフィニッシュしました。

エアレース史上に残る僅差で優勝を勝ち取った室屋選手は、前日の予選を1位通過して獲得した3ポイントに25ポイントを上乗せして28ポイントを獲得。幸先よく、開幕戦で2019シーズンの首位に立ちました。

総合2位には22ポイントのソンカ選手、総合3位には21ポイントのグーリアン選手が続きます。

今季もJGAS AVIATION BLOGでは、シーラス社がスポンサーとなっているマイケル・グーリアン選手、日本人パイロットの室屋義秀選手の活躍を中心に、レッドブル・エアレースの模様をリポートしてまいります。ご期待ください!

レッドブル・エアレース公式サイト(日本語)
http://www.redbullairrace.com/ja_JP

マイケル・グーリアン選手 チーム公式サイト(英語)
http://mikegoulian.com

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Thu, 14 Feb 2019 09:00:00 +0900
<![CDATA[シーラス社がVision Jet “G2”(第二世代)を発表]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2019/01/15/434 2019年1月8日、シーラス・エアクラフト社は、同社の小型単発ジェット機Vision Jetの性能、快適性、および安全性を強化した「G2」(Generation 2、第二世代)の発売を発表しました。

Vision Jet “G2”は、巡航高度、速度、航続距離が増加し、オートスロットルが使用可能な「Perspective Touch+」フライトデッキが装備されます。座席配置のバリエーションが増え、騒音も低減されるなど、キャビンのアップグレードも行われています。


性能

従来のVision Jetの実用上昇限度はFL280(28,000ft)でしたが、”G2”はFL310(31,000ft)まで上昇できるようになりました。これによって、より効率的な運航が可能になり、”G2”の航続距離は1275nm(2361km)、巡航速度は305ktに達します。

Vision Jet “G2” 性能


Perspective Touch+とオートスロットル

Vision Jet “G2”には、従来のガーミン社製「Perspective Touch」をアップデートした「Perspective Touch+」フライトデッキが装備されます。(Perspective Touchの詳細はこちら

新しいハードウェア、より高速化した処理速度、より高解像度のスクリーンは、Vision Jetのフライトデッキをさらに高いレベルへと引き上げます。

注目すべき新機能はオートスロットルです。この機能はオートパイロット(自動操縦機能)と統合されており、飛行の段階に応じて、機体の速度を自動的に調整します。これによってパイロットの作業量が軽減され、他のタスクに集中する時間を増やすことができます。

オートスロットルは、エアライン機やハイエンドのビジネスジェット機には標準装備されていますが、超小型ジェット機への装備を実現したのはVision Jetが初めてです。

ほかにも、オーディオパネルのBluetooth機能を使用してアビオニクスとお手持ちのスマートフォン等を接続し、フライトプランの転送、データベースの更新、テキストメッセージの送受信などを行うことができる「Flight Stream」といった便利な機能が搭載されており、高性能・高機能なジェット機を快適に操縦できるような工夫が凝らされています。

Vision Jet “G2” アビオニクス


キャビンの改良

Vision Jetのキャビンには、最大で大人5名、子供2名分の座席を設置することができます。各座席はパイロット自身で簡単に取り外しができ、25を超えるバリエーションの座席配置が可能です。

また、Vision Jet “G2”では新たな座席オプションが追加されました。

新しいオプションでは、キャビン後方に特別仕様の座席が2席配置されます。各座席には収納テーブルが付いており、センターコンソールからはUSBや110Vの電源にアクセスできます。また、頭上には折り畳み式のディスプレイが装備されます。

このほか、キャビンの騒音が低減されたり、機体への乗り降りがしやすくなったりと、各所の快適性が向上しました。

Vision Jet “G2” キャビン   Vision Jet “G2” キャビン


Vision Jetは2016年10月にFAA(米連邦航空局)の型式証明を取得しました。2017年5月にはEASA(欧州航空安全機関)の型式証明を取得し、まもなく100機目のデリバリーが完了しようとしています。

日本においては、株式会社Japan General Aviation Serviceが代理店となっており、予約を受け付けています。お気軽にお問い合わせください。

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Tue, 15 Jan 2019 12:20:49 +0900
<![CDATA[謹賀新年]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2019/01/01/433 旧年中はひとかたならぬご愛顧にあずかり、厚く御礼申し上げます。

本年も更なるサービスの向上に努めて参りますので、より一層のご支援、お引き立てを賜りますようお願い申し上げます。

なお、年始の営業体制につきましては、こちらでご案内しております。

皆様のご健勝とご発展を祈念いたしまして、新年のご挨拶とさせていただきます。

平成31年 元旦

株式会社 Japan General Aviation Service
代表取締役 冨永 義隆

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Tue, 01 Jan 2019 09:00:00 +0900
<![CDATA[年末年始の営業について]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2018/12/30/432 日頃より弊社サービスをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

2018年も残すところあと僅かとなりました。
本年中は格別のご愛顧を賜り、心より御礼申し上げます。

弊社の年末年始の営業体制についてご案内申し上げます。

(営業本部)
年末の営業日:2018年12月28日(金)まで
年始の営業日:2019年1月4日(金)より

(運航本部)
年末の営業日:2018年12月28日(金)まで
年始の営業日:2019年1月4日(金)より

 (航空機部品販売)
年末年始も営業を行っております (年末年始期間中の連絡先は下記をご参照ください)

年末年始期間中は物流量増大により配送が遅延する可能性があります。また、AOG部品オンハンドサービスについても、公共交通機関の混雑等の影響で弊社社員が時間通りに移動できない可能性があります。

(整備技術支援室)
年末年始も営業を行っております

 (JGAS保険サービス)
年末の営業日:2018年12月28日(金)まで
年始の営業日:2019年1月4日(金)より

上記期間中の事故受付及び事故対応は整備技術支援室が代行致します(年末年始期間中の連絡先は下記をご参照ください)

(JGAS鹿児島航空機整備センター)
年末の営業日:2018年12月28日(金)まで
年始の営業日:2019年1月4日(金)より


年末年始期間中(12/29~1/3)の電話連絡は下記までお願い致します。

TEL: 03-5778-5285

*留守アナウンスの途中で電話機のダイヤルボタン「1」を押していただくと、電話が繋がります。


ご多忙の折、どうぞご自愛いただき、良き新年をお迎えください。

来年も相変わらぬご愛顧を頂けますようお願い申し上げて、歳末のご挨拶とさせて頂きます。

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Sun, 30 Dec 2018 10:57:50 +0900
<![CDATA[丸い虹!?]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2018/12/28/431 みなさん、こんにちは。
飛行機に乗ったり、山に登ったときに「丸い虹」が出現する現象をご存知ですか!?

先日、CIRRUSの後席に乗った際に偶然写真に撮りましたのでご紹介したいと思います。

飛行機の影の周りに丸い虹。

これは、「ブロッケン現象」と呼ばれるものです。
今でこそ「ブロッケン現象」と呼んでいますが、その昔は「来迎(ライゴウ)」や「御光(ゴコウ)」と呼ばれ日本では信仰の象徴だったそうです。

日本のみならず、世界中の文献でブロッケン現象が描かれているそうですね。
後ろから差し込んだ光が人物の影を雲に作り、その影の周りに丸い虹が出来たら・・・

今でこそ、この自然現象のメカニズムが解明されていますが、その昔はビックリしたに違いありません。

虹が比較的大きな水滴による太陽光の屈折によって生ずるのに対し、ブロッケン現象は小さな水滴による回折が起こしているそうです。

これから年末の帰省シーズン。
帰省や旅行で飛行機に乗られる方がいらっしゃいましたら、ぜひ窓側で「ブロッケン現象」の目撃者となってみてはいかがでしょうか?


 

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Fri, 28 Dec 2018 09:00:00 +0900
<![CDATA[インターン]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2018/11/12/430 今回、初めてブログを書かせて頂きます!
今、JGASで長期インターンをやらせて頂いている河田と申します。

私は大学院の修士課程で先端化学を専攻しており、大学院が休みの日にインターンをさせて頂いています。
大学院ではバッテリーの研究に勤しんでいますが、来年は就職活動ということもあり、今一番興味のある航空業界をインターン先に選びました。

大手企業のインターンにも興味はありましたが、企業研究をしている時にJapan General Aviation Serviceが偶然目にとまり、様々な業務を行っていることに魅力を感じたのです。

今は、整備本部の業務をやらせて頂いています。
今まで飛行機というと空港で見たり、旅行で乗ったりと外側からしか見る事が出来ませんでしたし、ましてや小型機やヘリコプターは凄く縁の遠い世界だと思っていました。。。
実際に仕事として携わると、小型機の面白さはもとより、航空機の奥の深さを痛感します。

当初は知らない単語ばかりでしたが、耐空検査や予備品証明といった言葉も分かってくるようになりました。

せっかく頂いた貴重な機会なので、精一杯、インターンシップで学べることを学びたいと思います。

z181112-1.jpg

※弊社の長期インターンは弊社の業務を実際に実施して頂く関係上、時給を支給しております。

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Mon, 12 Nov 2018 09:15:00 +0900
<![CDATA[航空機の輸入]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2018/10/29/429 みなさま、いかがお過ごしでしょうか?
今回のブログは鹿児島航空機整備センターからお送りします。

飛行機やヘリコプターのほとんどが海外で製造されています。
輸入する際に大きな旅客機はアメリカから飛んで来れますが、私共が扱う小型機は時にコンテナ積みされて海上輸送で”ドンブラコ ドンブラコ”と日本までやって来ます。

10月初旬に新品の航空機が到着しましたので、その模様をお伝えしたいと思います。

小型機の輸送では40ftコンテナを使用する事が多いのですが、今回も40ftコンテナで運ばれて来ました。
鹿児島は志布志港に到着したコンテナは、通関を終え陸送で鹿児島空港までトレーラーで運ばれてきます。
トレーラー到着
コンテナがトレーラーに乗ったままでは、荷卸しが出来ないので巨大なクレーンで地面にコンテナを卸します。

コンテナ着地
無事、地面に着地しました。

コンテナオープン
扉を開けて搬出準備にかかるところです。
飛行機は、翼と胴体を分解した状態で梱包されています。

この後、コンテナから引き出されて順次組立作業が進みます。

本日のブログはここまで。

またご報告致します!


 

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Mon, 29 Oct 2018 09:15:00 +0900
<![CDATA[内定式]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2018/10/04/428 みなさま、こんにちは。
10月1日に、2019年4月入社内定者の内定式を鹿児島事業所で開催しました。

内定式

2019年新卒採用をスタートして以降、会社説明会・見学会、採用試験、結果発表とあっという間でした。
今回は、5名の採用を内定した訳ですが入社後は全員が整備本部で一人前の航空整備士を目指すこととなります。

今回の内定者は、5名全員が「航空専門学校」で勉強をしており来年3月の卒業までに飛行機やヘリコプターの航空機整備の資格を取得して入社します。
内定式②

内定者には鹿児島で一泊してもらい、夜は鹿児島事業所の社員と懇親会を開催しました。
内定式 懇親会


JGASが拡大の真っ只中を突っ走っている時に入社する整備本部 新卒2期生には期待しています!

晴れて社会人となる来年4月までの間、勉強に遊びに学生生活を楽しんでください!




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Thu, 04 Oct 2018 09:30:00 +0900
<![CDATA[英和辞書を試す]]> http://www.jgas-aircraft.co.jp/blog/2018/09/25/427 今回は、整備本部の組織の一つである 技術部がブログをお送りします。

航空機整備というと、航空整備士が脚光を浴びることが多いかと思います。
せっかくの機会なので技術部の業務を簡単に紹介したいと思います。

JGAS整備本部 技術部は現在、8名の部員が在籍しており、整備計画の策定や機体の信頼性向上のためのメーカーとの折衝、不具合で飛行機が止まった時の修理方法策定などオフィスでの仕事をメインに日々業務を行っています。
現場の整備士を後方から支援する・・・というと分かりやすいかもしれません。

さらに技術部では、整備業務の効率化や安全をさらに高いレベルで維持するための技術や製品にも目を向けています。

現在 取り組んでいる業務の一つに「翻訳機の評価」があります。
日本人にとって英語は第二言語であり、アメリカ人のように何でも話が出来て読める訳ではありません。
航空整備士も「英語が何でも読める」という人は少ないと感じます。

航空機整備のマニュアルは基本的に簡単な英語(Simplified English)で記載されていますが、まれに解釈が難しい文章もあります。そんな時、辞書を引くために事務所へ移動せずとも、飛行機のそばで簡単に訳するツールがあれば、整備作業もより効率かつ確実に実施できるかもしれません。

翻訳機を試す
写真は検証作業中のペンタイプでスキャニングする英和辞書です。
分からない単語をなぞってスキャンすれば、ディスプレイに和訳が表示されます。
電子辞書のように打ち込む手間が省けます。

複数の製品を購入し実際使用してみて検証を行い、和訳の確実性や作業実施時の利便性、費用対効果を検証し現場に配備するか否かを決めるわけです。

技術部は、今後も整備業務の縁の下の力持ちとして安全で確実な整備作業を支援して参ります。

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Tue, 25 Sep 2018 09:30:00 +0900